Philosophy
ERITの考え方
ERITが大切にしている価値観と、それを行動に落とし込む原則。
ERIT BizDevという独自の方法論として体系化し、すべての事業に適用しています。
私たちの行動原則
- 01
かっこいい大人であること
言葉ではなく姿勢で示す。必死になれる、全力で取り組む。プロとして相応の責任を負う。
- 02
人が損する提案はしない
クライアントが本当に得をする選択肢だけを提示する。受注のための提案・拡大のための提案はしない。
- 03
アウトプットまで動かす
構想・企画・設計だけでは事業は始まらない。エンドツーエンドで動かして初めて完了とする。
- 04
数字と根拠で話す
感覚論ではなくKPIと一次データで意思決定する。説明できないものを進めない。
ERIT BizDev
ERIT BizDevとは、株式会社ERITが事業開発を「戦略立案から実装・運用まで一気通貫で伴走する」ために体系化した独自の事業開発フレームワークである。
ERIT BizDevは次の3つの原則で構成されます。
- 1
一気通貫の伴走
戦略だけ、開発だけ、で終わらせない。市場調査・事業設計から開発・マーケティング・バックオフィスまでを同じチームが横断的に担い、「アウトプットまで動かす」ことに責任を持つ。
- 2
スピードと試行
完璧を待たず「とりあえず作って確かめる」を優先する。小さく早く市場に当て、検証データに基づいて意思決定する。
- 3
相手本位の提案
「人が損する提案はしない」を行動原則とし、クライアントが本当に得をする選択肢だけを提示する。
ERITは受託支援に留まらず、シリマリン・KAKEHASHI・CureBear・ミライプロダクトなど自社・共創事業(Co-Created)を自ら運営することで、ERIT BizDev を実践と検証の両輪で磨き続けています。
なぜ「事業開発」を主軸にしているか
ERITは、創業時から一貫して「事業開発」を主軸に据えてきました。スポーツでチームを率いた経験から、組織で動くことの力と醍醐味を知っているチームが、受託支援と自社事業の両軸で実践と検証を回しています。
構想や提案資料だけで終わらせず、エンドツーエンドで動かすこと。動かして検証し、数字で意思決定すること。これらを組織標準にしていることが、ERIT が他の支援会社と異なる点です。
提供する3つのコミット
-
スピード
完璧より動かす。意思決定と着手のリードタイムを最短化します。
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透明性
数字と根拠で説明する。週次レビューでKPIを共有します。
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一気通貫
戦略から実装まで、外注を増やさず ERIT 1社で対応します。
よくある質問
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Q. ERIT BizDevとは何ですか?
ERIT BizDevとは、株式会社ERITが事業開発を戦略立案から実装・運用まで一気通貫で伴走するために体系化した独自の事業開発フレームワークです。一気通貫の伴走・スピードと試行・相手本位の提案の3原則で構成されます。
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Q. なぜ受託と自社事業の両方を行うのですか?
自社・共創事業(Co-Created)を自ら運営することで、ERIT BizDevを実践と検証の両輪で磨き続けるためです。受託支援だけでは机上の方法論になりやすく、自社で運営しているからこそクライアント案件にも実体験に基づく知見を還元できます。